ジャパンバイクエクスポート 横浜港オフィス

会社概要

落槌から港渡しまで——日本の名機を、世界のコレクターへ確実にお届けする輸出パートナー。

落槌から港まで、
一台の真価を

ジャパンバイクエクスポートは、2009年に横浜港近郊で設立された、プレミアム二輪輸出専門のグローバルトレードハウスです。日本オートオークション、ディーラー在庫、委託車両——日本市場ならではの車両状態とコレクター価値を、世界の選ばれたディーラー・コレクターへ確実にお届けすることを使命としています。

オークション落槌からJEVIC/QISJ検査、輸出書類作成、RORO・コンテナ海上輸送、到着港での引渡しサポートまで——輸出に必要なすべての工程を一社で完結。透明な見積と英語進捗レポートにより、初めて日本から輸入されるバイヤー様にも安心してご利用いただいています。

「一台一台に、落槌からRORO港渡しまで——私的銀行のような確実さと、オークションハウスのような精度を。」

— 田中 健一、代表取締役

横浜港 — 輸出拠点

選ばれる理由

港直結の拠点

横浜港至近。検査場・RORO船積み港・書類センターを一拠点で統括——輸出工程の効率と品質を、物理的距離の短さで両立します。

透明な見積

車両代・手数料・JEVIC/QISJ検査費・RORO運賃を明細化。隠れコストのない、コレクターとディーラーが信頼できる取引を。

多国規制対応

52か国以上の輸出実績。仕向国ごとの検査要件・書類規格・通関慣行を熟知した専門チームが、確実に対応します。

輸出チーム

田中 健一

代表取締役 / 輸出統括

17年以上の二輪輸出実務。オークション落槌からJEVIC検査・RORO船積みまで、輸出の全工程を統括する当社の顔。

佐藤 美咲

輸出書類・通関ディレクター

税関・フォワーダー・船会社との連携、52か国の多国籍書類要件に対応。一台一台の書類精度に、一切の妥協を許しません。

J

James Chen

International Concierge

豪州・東南アジア向けバイヤーサポート。英語・中国語対応のプレミアム窓口——落槌から港渡しまで、海外ディーラーへ確実な伴走を。

企業情報

商号
ジャパンバイクエクスポート(Japan Bike Export)
設立
2009年
所在地
〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町 3-25 横浜港エクスポートセンター 8F
事業内容
プレミアムオートバイ輸出、オークション入札代行、JEVIC/QISJ輸出検査手配、RORO・コンテナ海上輸送、輸出書類・通関代行
対応言語
日本語 / 英語
6,800+

累計輸出台数

52

輸出先国・地域

98%

書類・通関成功率

14日

平均リードタイム

輸出パートナーとして、まずはお気軽にご相談ください——48時間以内に概算見積をご返信します。

お問い合わせ